
LDKと和室が引戸でつながる開放的な間取り。ふだんは引き開けて大空間として使い、来客時はそっと閉めて個室としても使えます。

リビングから市松模様の畳が見える和室。モダンな色使いの畳がフローリングとなじみ、和の空間も生活に自然に溶け込んでいます。

キッチンカウンター越しに和室と庭への視線が通る間取り。料理をしながらでも子どもの様子がわかる、安心の配置です。

光あふれるリビングの南側。明るい床材と白い壁が清潔感を保ち、和室の濃い畳色とのコントラストが空間に奥行きをつくります。

キッチンから見渡せるLDK全体。手元を隠したカウンターの向こうに、ゆとりのあるリビングと和室が広がっています。

引戸を閉じた状態のリビング。ダークブラウンの大きな建具が空間にアクセントを加え、シンプルな壁との対比が部屋を引き締めます。

市松模様の琉球畳が印象的な和室。シックな色合いの畳がモダンな室内にしっくりなじみ、ゆったりと腰を下ろしたくなる場所です。

和室から続くリビング方向。引戸を開けると一体になる広い空間が、家族の集まりや来客の場として活躍します。

和室からキッチンを見通した景色。引戸一枚で空間を自由につないだり閉じたりでき、暮らしのシーンに合わせて使い方が変わります。

キッチンからリビング方向の眺め。対面式のカウンターがある落ち着いた黒いキッチンと、明るいリビングのコントラストが心地よい空間です。




























