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テクノストラクチャー住宅の幅広いデザイン性と南光の多彩なプラン

2023/12/14(木) 南光公式ブログ

こんにちは。
徳島・香川でお客様のココロを満たす注文住宅を建てている南光です。

今回の投稿では、弊社が採用しているテクノストラクチャー工法を使用すると可能な、幅広い住宅デザインについてご紹介します。

◆天井を280cmの高さにまで上げられる
一つ目の特徴は、天井が高いという点。
在来工法で建築するお家では240cmが一般的な高さです。
天井は10cm高くなるだけで「天井が高い!」と実感できるのですが、40cm高くなるとその違いは歴然。
縦にも空間が広がりますので、お部屋全体がとても広く感じられます。

◆柱の幅間隔を400cmに広げられる
柱と柱の間隔を400cm以上広げられるため、LDKに柱のない大空間を造ることもでき、デザインの自由度が格段に上がります。
2階の子ども部屋を最初は一つの空間にして、お子さまが大きくなったら二部屋に分ける間取りの場合、8帖×8帖の大空間も対応可能です。
柱の間隔を気にせずに自由な設計ができるので、よりお客さまのご要望が叶うというわけです。

テクノストラクチャー工法は、耐震や気密断熱などの性能も抜群ですが、同時にデザインの自由度の高さからも選ばれています。

南光では、テクノストラクチャー工法を使用した規格住宅「BASIE LIFE+(ベイシーライフプラス)」や建築家と建てる「オーナーメイド」など、テクノの選択肢も多様。
もちろん、一般的な注文住宅での建築も可能です。

デザインや間取りにこだわりたい方は、テクノストラクチャー工法での家づくりもぜひご検討ください。

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