テクノストラクチャー

「木」と「鉄」のハイブリット

震度7に耐えられる。一般的木造住宅ではできない広い空間。

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耐震等級3相当の秘密は「構造計算」

「家の強さ=部材の強さ」ではありません。

 地震や台風など外部から加わる様々な力に対応するには全体のバランスが必要です。

 一般的な木造住宅には義務付けられていない構造計算をテクノストラクチャーでは、一棟一棟すべての住宅で388項目におよぶ緻密なチェックを実施します。

実大振動実験

構造計算書

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広々としたリビングや高い天井

 柱と柱の間を最大約6mまで広げられるため、20畳以上もの大空間が実現可能。

 柱の長さをまるまる生かした高い天井高が可能で、2階建住宅で1階・2階とも最大2.8m(一般的木造住宅は2.4m)もの天井高が実現できます。※

 子供の成長に合わせて将来の間取り変更やリフォームができるよう、梁に沿って自在に位置が変えられる間仕切壁「フリーウォール」が可能。

暮らしの変化に応え、間取りを柔軟に変えることが可能です。

※標準仕様範囲は、間口4m・天井高2.5m「部材:テクノビーム」まで。その他部材「ミドルテクノビーム」「スーパーテクノビーム」「ハイパーテクノビーム」はオプション。 

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商品紹介|自由設計・注文住宅

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