街中3階建て住宅(テクノストラクチャー)

狭い土地でも広いLDKを実現

横並び2台分のビルトインガレージも可能 

 

鉄骨造でなくても建てられる広い空間


3階建てを建てるには「鉄骨造でないと」「木造住宅では不安」というイメージですが、「木」と「鉄」のテクノストラクチャー工法を使えば、広い空間に加えて、「耐震」も備えることができます。

テクノストラクチャー構造のMフレームを使えば横並びで2台分のビルトインガレージをご提案できます。

外観プランイメージ図


 

間取りプラン例 


※1F 49.68㎡ 2F 44.71㎡ 3F 44.71㎡ 延べ床139.10㎡ (弊社作成の参考プラン)

3階建てを建てる時の注意点

・住宅の高さ規制

地域によって、3階建てを建ててないけないエリアがあります。住みやすい街にするため、法律や条例によって高い建物が建てられない場所がございます。土地をお探しの際は、不動産屋さんに事前に確認を行ってください。

・耐火性能を高めないといけないエリア

街中で3階建てをお考えの方によくある問題で、「防火地域」「準防火地域」に土地が該当してしまうことです。この二つの地域に該当してしますと、一般的なお家の建て方では建ててはいけません。建物の耐火性能を上げないといけなかったり、防火認定を受けた窓やシャッターなどを取り付けないといけません。なので、一般のお家より費用が掛かる可能性がありますので、事前に建築会社さんに確認が必要です。


 

上記の二点を注意点とあげていますが、場所によってはもっと厳しい制限があります。なので一番大切なことは事前に不動産会社さんや建築会社さんに相談をすることです。

南光でも3階建てをテクノストラクチャー工法で建てた経験があります。ぜひ、ご相談ください。

3階建ての事例はこちら

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